伝えたい英語~約1800日の奮闘日々より~

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

よく聞こえません

電話で話していると、

電波の状況が良くなくて

相手の言っていることが聞こえない。

電話が遠い。

ということがあります。


こういう時に使っていただきたいのが

今日のフレーズ


“I can’t hear you very well.”

(よく聞こえません。)


です。


これは英語力の問題で言っていることがわからない

という場合ではなく、

相手の声の大きさが小さすぎる時や、

周りの雑音や騒音のせいで聞きづらい時など、

何らかの問題によって声が聞き取りづらい

という状況で、使ってください。


英語が難しかったり、早すぎたりして

聞き取れない場合には、


“I’m sorry. I don’t understand.”

(すみません。わかりません。)



と言います。

こう言うと、たいがいゆっくり話してくれたり、

簡単な表現に変えてくれます。


それでもわからない時は、


”Do you have any Japanese speaker?”

(日本語の喋れるスタッフはいますか?)


と聞いてしまいましょう!


この時に、


“Do you have any Japanese?”

(日本人はいますか?)


と間違えてしまうと、

国籍が日本の人となってしまって、

Yesの返答の確率がかなり減るので、ご注意をっ!



ランキング参加中!クリックのご協力をお願いします!
人気ブログランキングへ
いつもありがとうございますm(_ _)m

遠い?

今日のフレーズは、

“Is it far from here?”

(遠いですか?)

です。


これは、現在地から目的地までの距離が遠いかを

聞く質問です。

歩ける距離なのか、電車やバスを使う距離なのか。

これはYes/Noで答える質問ですね。

では、どのぐらい遠いのかを聞きたい場合は、

どうでしょうか?

そういう時は、


“How far is it?”

(どのくらい遠い?)


と聞きます。

距離で答える場合、アメリカでは“mile”

を使います。

1mileは1609.3m(メートル)です。

うーん、よくわからないですよね。笑

時間で言ってもらった方がわかりやすい場合は、

どのくらい?の方を使って下さい:)


今回のフレーズの発音のポイントは、

“is it”です。

これがくっついて聞こえます。

カタカナ表記すると、

「イズ イット」

ではなく、

「イズィッ」

です。

使ってみてください:)



ランキング参加中!クリックのご協力をお願いします!
人気ブログランキングへ
いつもありがとうございますm(_ _)m

オススメは?

今日のフレーズは、

初めて行くレストランで使いたいフレーズです。


“What do you recommend?”

(オススメは何ですか?)


とても便利だと思います。

初めて行く店や、フラっと入ったお店って、

何がおいしいのか、

何がウリのお店なのか、

わかりませんよね。

特にお目当てもなく、なんとなく

わからずにハズレを注文してしまって、

あれ、ちょっと失敗・・・?

なんてことがあります。


そんな時は、このフレーズを使って、

お店(ウェイター・ウェイトレス)のオススメを聞くことで、

会話も楽しみながら食事も楽しめます♪


普通のレストランなら、接客してくれる方も

聞かれて悪い気はしないですし、

「僕が好きなのは・・・・

 一番人気なのは・・・・」

と教えてくれますよ!

現地の人間と喋る良いキッカケにもなります。

「料理、どうだった?」

と、気にかけてもらえたり、

お店が落ち着いている時間なら、その土地のこと、

人気のお店や観光スポットなどの情報もくれたりします。

現地人の情報は強いですからね~!


ほのぼのした、感じの良いお店でお食事の際は、

是非使ってみてください!

会話まで楽しめた場合は、絶対にチップは忘れずに:)


ランキング参加中!クリックのご協力をお願いします!
人気ブログランキングへ
いつもありがとうございますm(_ _)m

どのくらい?

本日も旅行英会話です。

旅行英会話と言っても、日常英会話の

延長上にあると思うので、

区別は特にないとも思うのですが・・・

そんなことはどうでもいいですね!笑


今日のフレーズは、


”How long does it take?”

(どのくらいかかりますか?)


です。


この質問は、距離ではなく、時間を問う

質問です。


・タクシー等で目的地までどのくらいかかるか聞きたい

・注文したものがどのくらいで出てくるのか知りたい

・どのくらいで書類やカードが出来上がってくるのか知りたい

などなど・・・。


行動するうえで、時間を把握しておくのは

旅行だけでなく重要ですよね。

なので、大切なフレーズの1つかと思います。


ただ、私の経験上、

3番目の状況での回答はあてにならなかったり

しましたね。笑

余裕を持って事前に行動することが必要だったり。

そこは、国民性の違い?

と解釈しています:)

あくまで個人的な意見です。


ちなみにこのフレーズの発音でのキーは、

”How long does it take?”

下線部です。

これもフレーズとしてサラリと言うと、

繋がって1つの単語の様に聞こえる部分です。

カタカナで表記してみると、

”ダズ イット”

ではなく、

”ダズィッ”

です。

これは2つの単語を繋げているだけなので、

わかりやすいですね:)


ランキング参加中!クリックのご協力をお願いします!
人気ブログランキングへ
いつもありがとうございますm(_ _)m

おかわり

前回の<発音ワークショップ-旅行編>から、

1つのフレーズを紹介します。


”Can I get(have) a refill?”

(おかわりをもらえますか?)


です。


これは、飲み物に限って使えるフレーズです。

アメリカのレストランでは、

Iced tea(アイスティー)のおかわりが

無料なところが多くあります。

チェーン店は、ほぼおかわりできたと思います。

メニューを見ると、”Free refill”

と書いてあり、これが無料おかわりという意味です。

私は食べる時に絶対水分が必要な人間なので、

普通に2,3杯飲んでいました。笑

ありがたいサービスですよね:)


”refill”という単語に馴染みがない方もいるかと思いますが、

この単語を2語に分けてみるととてもわかりやすいです。

”re”には、「もう一度」などという意味があり、

”fill”には、「満たす」という意味があります。

これを合体させれば、「もう一度満たす」=おかわり

と理解しやすいと思います。


また、”Can I have ・・・ ?”

というフレーズは鉄板フレーズですね!

何かがほしい時、全部これでいけます♪

レストランはもちろん、ショッピングやホテルで・・・

使えるフレーズなので、覚えておいて損はありません☆


ランキング参加中!クリックのご協力をお願いします!
人気ブログランキングへ
いつもありがとうございますm(_ _)m

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。