伝えたい英語~約1800日の奮闘日々より~

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久々のブログ更新・・・

かなり久々のブログ更新になりました。


久々の更新は、やはり発音にします。



意外と簡単なようで難しい、英語の数字です。



15(fifteen)

50(fifty)



この違い、わかっているようでわかっていない、

できているようで、できていなかったりします。


ここで大切になってくるのが、アクセントです。

どこにアクセントを置くかでネイティブにわかってもらえる確率は

ぐんと上がります。


この場合、下線部にアクセントがつきます。

15(fifteen

50(fifty)

下線部を強く発音してください。



もしお買い物に行って、

「50ドル」と「15ドル」を聞き間違えてしまったら、

結構な誤算ですよね。

もし待ち合わせの時間が「15分」でなくて「50分」だったとしたら、

35分も遅刻してしまうかもしれません・・・。

紙に書いて伝えるという手段が一番安心ですが、

急いでいたらそんな暇もないかもしれないですし・・・

みなさんの数字は大丈夫ですか??

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