伝えたい英語~約1800日の奮闘日々より~

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

発音レッスンしてきました

昨日は「発音ワークショップ」でした。


発音を理解して、習得する、

ひたすら練習し続ける6時間です。


英語と日本語は、本当に別物です。

全く違う言語なのは当たり前ですが、

言葉の使い方や口の動き、息の使い方などなど。

違うんですよね!

日本語を普段話しているうえでは使うことのない筋肉を使うので、

だいたいみなさん口が筋肉痛になります。

考えてみれば、必然ですね。

筋肉痛になるということは、

今まで動かせていなかった筋肉を使っているということで、

英語の口に1歩、近づいたということなんです。

嬉しい痛みです!


No pain, No gain!

苦労せずに得られるものはない、

という意味の言葉です。

発音ワークショップにピッタリの言葉です:)


昨日参加してくださった生徒さんたちは、

着実に発音が良くなってきています!

ひたすら同じ英単語を繰り返し唱えていると、

おかしくなりそうにもなりますが・・・

よく聞いてまねる、

しっくりくるまで繰り返す、

恥ずかしがらずにどんどん発音してみる、

というのがとっても重要です。

体が英語発音を覚えてしまえば、英語がずーっとラクになります。

繰り返しの練習で十分な口周りの筋肉がつけば、

自然にラクに英語が出てくるようになります。

そこまで、いきましょうっ!

次回が楽しみです:)

スポンサーサイト

久々のブログ更新・・・

かなり久々のブログ更新になりました。


久々の更新は、やはり発音にします。



意外と簡単なようで難しい、英語の数字です。



15(fifteen)

50(fifty)



この違い、わかっているようでわかっていない、

できているようで、できていなかったりします。


ここで大切になってくるのが、アクセントです。

どこにアクセントを置くかでネイティブにわかってもらえる確率は

ぐんと上がります。


この場合、下線部にアクセントがつきます。

15(fifteen

50(fifty)

下線部を強く発音してください。



もしお買い物に行って、

「50ドル」と「15ドル」を聞き間違えてしまったら、

結構な誤算ですよね。

もし待ち合わせの時間が「15分」でなくて「50分」だったとしたら、

35分も遅刻してしまうかもしれません・・・。

紙に書いて伝えるという手段が一番安心ですが、

急いでいたらそんな暇もないかもしれないですし・・・

みなさんの数字は大丈夫ですか??

Lost voice

最近、軽い鼻風邪をひいていたのですが、

金曜日から状態が急変しまして、

徐々にかすれていく声・・・。

仕事柄、声を張ることが多いので、

どんどん声の質は悪化していきました。

土曜はお休みで声を張ることもないので

回復すると見込んでいたのですが・・・

今日、見事に枯れました。笑

晩御飯の時に家族と会話をしていても、

「何言ってるかわからない。」

と言われる程です。

喋れても、ひそひそ話レベルの声で

精一杯です。

笑うしかありません!


この状況を英語で表すと、


“I lost my voice.”

(声がかれちゃった。)


です。


”lost”とは、”lose”(失う)

という動詞の過去形です。

直訳すると、

「声を失くした(失った)。」

となりますね。

理解しやすい解釈、表現ではないですか?

声が出ないってことを、失ったと解釈するんです。

おもしろいですよね:)

私の今の状況が、面白い程ハマります!笑


声が出なくなる前の状況、

「かすれ気味の声、しわがれ声、ガラガラ声」

などと呼ばれるかすれた声の状況は、

”raspy voice”

”cracking voice”

”hoarse voice”

などを使います。


声がかすれるくらいなら、

ちょっと面白さも見いだせるのですが、

声が出ないまでいってしまうと、

不便で仕方ないですね。

月曜までには治るといいなぁ・・・。



ランキング参加中!クリックのご協力をお願いします!
人気ブログランキングへ
いつもありがとうございますm(_ _)m

Everything’s gonna be alright

今日のフレーズは、

“Everything’s gonna be alright.”

です。


私の好きなフレーズです。

レゲエの神様、Bob Marleyや

Sweetboxの歌にもあるので、

知っている人も多いでしょうか?


このフレーズには、特殊なリエゾン

”gonna”が入っていますね。

これは、”going to”のことです。

短くしたバージョンが”gonna”なのです。

そして、”be going to ~”で、

未来を表します。



このフレーズを一切省略しないで書くと、

”Everything is going to be alright.”

となります。

つまり、

「きっとすべてうまくいくよ。」

という意味です。


4月から新しい職場や環境になって、

なかなか思うようにいかず、

悩んだり、落ち込んだり・・・

そんなこともあると思います。

私もそのひとりです。笑

でも、そんな時は、このフレーズを思い出して、

きっとなんとかなる!

すべてうまくいくよ!

と前向きな気持ちで乗り切りましょう!

乗り越えられない試練は与えられないと

よく言いますからね:)

頑張れ、自分っ!!!

・・・と、なんか自分に言い聞かせてる

みたいですね。笑


ランキング参加中!クリックのご協力をお願いします!
人気ブログランキングへ
いつもありがとうございますm(_ _)m

1.99


Less than two people per Tokyo home

週刊STの記事です。

1世帯に住んでいる人の平均が2人以下・・・。

なんだかウソみたいなニュースではないですか?

さすが東京都!

私の身近では、1人暮らしの人の方が少ないのですが・・・

千葉だからですね?!

日本のニュースを英語で読むというのは、

ちょっと面白い感覚ですよね:)


ランキング参加中!クリックのご協力をお願いします!
人気ブログランキングへ
いつもありがとうございますm(_ _)m

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。